眉間のボトックスについて

医者と看護師

小顔以外にもボトックスが有効な場所があります。特に眉間のボトックスはシワの本数や大きさによって注入量と場所が変わります。ですので、失敗を防ぐためにもクリニックをしっかり選びましょう。ボトックスだからといって油断は禁物ですよ。

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ボトックスが多汗症に効く!?

医者と看護師

小顔に効果的なボトックスですが、多汗症や脚やせにも効果があるそうです。多汗症で悩んでいる部位に汗を抑えるボトックス注射をすることで、効果が得られます。脚やせにも効果がありますよ。

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ボトックスはエラを削る

医者と看護師

小顔になる最高の方法はボトックスです。メリットが多く手軽にできる施術ですよ。ボトックスを使って、コンプレックスのエラをなくしましょう。継続してうつほど持続するようになりますよ。

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小顔になるには

カウンセリング

小顔になるならまず、美容整形外科に相談しましょう。どんな小顔になりたいか相談できますし、ボトックスなどの様々な治療内容から、その小顔にぴったりの施術を紹介してもらえますよ。徹底的に小顔になりましょう。

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ボトックスの基本のき

カウンセリング

ボトックスの基礎

小顔になれるプチ整形の方法として、ボトックスがあります。ボトックスってどんなものか実際良く知らないという人の為に、ボトックスについて詳しく解説していきたいと思います。まず、ボトックスというのはボツリヌス菌毒素製剤と呼ばれるものです。毒素と聞いて、心配になるかもしれませんが、厚労省により、認可が下りているしっかりした製剤なのです。ボツリヌス菌は毒素の違いで、AからGまでの7つがあります。ボツリヌス菌は中毒を発する恐れのある菌ではありますが、その毒素を利用して筋肉の緊張を和らげることができるのです。毒とはいっても使いようですね。ボトックスは世界でも多く使われています。小顔対策以外にも使用されています。日本においては顔面痙攣等の治療にも用いられています。このような顔面痙攣の治療に使われる場合には保険診療になります。しかし、小顔目的の使用の場合には、自由診療となりますので割高です。とはいえ、他の整形治療と比べると手軽さや費用面においてメリットが多いので、かなり人気の治療法と言えるでしょう。また、ボトックスは量やうつ部位によっては失敗することがありました。しかし、最近では注入量や方法も変化していて、どの部位にどのくらいの量うつといいのかが、分かってきています。

ボトックスと乳児ボツリヌス症

ボトックスがボツリヌス菌からできていると聞いて、乳児ボツリヌス症を思い浮かべた方はいませんか?乳児ボツリヌス症とはボツリヌス菌が乳児のお腹の中で中毒を起こしてしまうものを言うのですが、はちみつにその菌が含まれていて、そのことから乳児ははちみつを食べさせてはいけないと言われているのです。しかし、大人になると腸内細菌が成長し、ボツリヌス菌を増殖することができなくなるので、はちみつを食べても大丈夫なのです。乳児ボツリヌス症を発症すると便秘になったり、母乳を飲む力が弱くなります。筋力低下による症状です。ですが、ボトックスに使われているボツリヌス菌は抽出した毒素を微量大人に使用するので、体調に問題をおこすことはありません。ですから毒素だからといって心配する必要はありませんよ。